チャンピオンズリーグ

パリSGの最強3TOPネイマール、ムバッペ、ディ・マリア

注目ニュース

  1. HOME >
  2. チャンピオンズリーグ >

パリSGの最強3TOPネイマール、ムバッペ、ディ・マリア

1:

■PSGが悲願の決勝進出

パリ・サンジェルマン(PSG)にとっては忘れられない夜になったはずだ。近年の躍進ぶりが著しいRBライプツィヒを3-0で退け、初のチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を果たしたのだから。

準々決勝のアタランタ戦はかなり苦しんだ。後半ATに逆転したが、負けていても不思議ではない内容だった。しかし、このライプツィヒ戦はまったく逆のパフォーマンス。相手をほとんど寄せ付けることなく、勝つべくして勝った。

振り返ると、前半から動きのあるゲームだった。PSGは4-1-4-1で守るライプツィヒのハーフウェーラインをスタート地点としたプレスに序盤は苦戦したが、すぐにリズムを取り返すと、13分に先制。アンヘル・ディ・マリアの蹴ったフリーキックをマルキーニョスが頭で合わせて生まれたものだった。

1点をリードしたことで、ペースはPSGに傾いた。ビルドアップ時はマルキーニョスとレアンドロ・パレデスが下がり目、アンデル・エレーラが少し上がり、下がってくるネイマールの近くに位置することでアンカーのケビン・カンプルに対して数的優位な状況を作っている。実際、カンプルの脇でネイマールが縦パスを引き出したシーンは前半から何度か見られた。

プレスがハマらなかったライプツィヒは、途中からシステムを4-4-2へ変更。中盤底を2枚に増やしたことで、相手にライン間で数的優位な状況を作らせなかった。実際、PSGもゴール前までボールを運ぶのに相当苦労していた。

しかし、42分に再び得点が生まれる。GKペテル・グラーチが痛恨のパスミス。PSGはこれを見逃さず、最後はディ・マリアが冷静にゴールネットを揺らした。

守備で少し安定感を取り戻しつつあったライプツィヒにとっては、まさに大打撃であった。この失点にはさすがのユリアン・ナーゲルスマン監督も厳しい表情を浮かべざるを得なかった。

■再び動くライプツィヒ。しかし…

45分間で2点を失ったライプツィヒ。ナーゲルスマン監督はこの状況をどうにか打開しようと、後半に入り再び動いてきた。

ダニ・オルモとクリストファー・ヌクンクを下げ、エミル・フォルスベリとパトリック・シックを投入。システムを今度は3-4-3に変更したのだ。

長身のユスフ・ポウルセンとシックが3トップに入っていることで、前線で起点を作りやすくなった。また、PSGのシステム上アンヘリーニョとコンラート・ライマーという両ウイングバックもフリーとなることができる。ライプツィヒがボールを握る時間が必然的に増えた。

守備時はフォルスベリを下げた5-3-2のような形で対応。相手の中盤3枚には3枚をぶつけ、5バックで縦の各レーンを的確に埋めることで攻撃の歯車を狂わせようと試みた。試合の状況、相手のストロングポイントを見極めてシステムを動かすナーゲルスマン監督の柔軟性というものが、よく表れていた。

しかし、PSGはそれでも止まらなかった。56分にファン・ベルナトがディ・マリアのクロスを頭で合わせてダメ押しとなる3点目を奪ったのだ。

ゴール直前にノルディ・ムキエレがA・エレーラに倒され、ファウルと思い込んだライプツィヒの選手数人が足を止めてしまった。結局VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でもノーファウルの判定は覆らず、0-3と厳しい状況に追い込まれてしまったのだ。

その後はライプツィヒがボールを動かして1点を奪いに来たが、PSGが大きく崩れることはなかった。高い位置からプレスを与えるが、そこを外されると今度はリトリートに切り替え。ボールの位置によって対応を柔軟に変えることで、ライプツィヒに一切の隙を許さなかった。

PSGはシュート数14本を浴びたが、枠内シュートはわずか3本しか与えていない。システム変更等の「動き」が活発だったライプツィヒに対し、大きく揺れることのなかった試合運びの上手さは、決勝進出への架け橋になったと言える。

続きはソースで

https://www.footballchannel.jp/2020/08/19/post385341/

 

金がかかってるね~

 

82:
>>1
今日イカルディがベンチだったけど、もはや純粋なCFは必要無い時代なんだな

 

103:
>>1
アルゼンチン的にはメッシよりディ・マリアの方が中心にすべきだった
まぁ怪我に泣かされた印象

 

138:
>>1
ネギマールはシュート下手すぎ、決定力なさすぎ

 

147:
>>138
ほんとこれ。
ネイマールが、何度か上手いドリブルでゴール前に持っていくも、尽く外して、
その間にミュラーがパパッと2点くらい決めて、焦るPSGにレバかまたもミュラーが、
カウンターで止めの一撃を喰らわすのが目に見えてる。

 

5:
ディマリアようやく認められたか

 

143:
>>5
ディマリアってそもそもずっとうまかったよなぁ。どこのクラブでも欲しがると思うんだけど。

 

11:
イニエスタ、エトー、メッシの方がえぐい

 

15:
>>11
その頃、まだアンリいなかったけか?

 

162:
>>11
ロナウジーニョ、エトー、メッシじゃね?

 

25:
正義のバイエルンと悪のパリの対決は見もの

 

30:
>>25
バイエルンが正義は言い過ぎ
あっちも金使って嫌われてるだろ

 

31:
>>30
でもffp遵守してるからね

 

40:
>>31
シティは改ざんしてたけどでれてるから意味ない規則だよ

 

26:
いやバイエルンは今どのチームも勝てないだろ…
4-0でバイエルンの勝ちよ

 

27:
リーガのお下がりで勝ってるから実質リーガ最強

 

29:
地球代表作るなら
LWG クリロナ CF ムバッペ RWG メッシ
は確定だよな

 

34:
>>29
ネイマールには地球託せないな

 

32:
ディマリアさんは、守備もがんばる人なんよ
そこも、もっと評価してくれ

 

35:
そもそもライプツィヒがベスト4に入る今年のCL自体なんなん

 

37:
またいつものようにネイマールは怪我して出れない予感

 

55:
パリは久保が移籍どうのと話出てたけど、
ぶっちゃけブラジル派閥がヤバそうだから
やめておいて正解だよな

 

57:
リバプールのスリートップの方が魅力的だな

 

105:
>>57
サラー、フィルミーノ、ミナミーノ

 

62:
ドイツフランス勢で上位が独占されているのはやっぱり連戦によるフィジカルコンディションの差もあるんだろうな
もちろんどのチームも強いけど

 

69:
ネイマールとムバッペが外しまくってこのスコア
決めるようになったらバイエルンは終わりでしょう

 

76:
噛み合ったらPSGの方が強いと思う
でもバイエルンの方が安定して強いし、
特に両サイドバックの質は1番良い

 

77:
ネイマールとエムバペはディフェンスやらんから
相手は後方からビルドアップしやすい
バイエルンとか1番相性最悪だよな

 

79:
>>77
今日も普通に守備してたように見えたけどな
決勝ともなれば今まで以上に守備もするはず

 

83:
>>77
ネイマールゴリゴリに守備するぞ
何見てんだお前

 

85:
>>83
しねーよ、フリだけだ
ちゃんと見ろ

 

84:

遊び人でコケ芸のネイマール

スペランカーなムベッパ

不安定で計算できないディマリア

 

87:
>>84
ムバッペがスペランカー?は?
まさかこの前のサンテティエンヌ戦の怪我させられたイメージしかないニワカじゃないよな?お前

 

86:
ディマリアをマネに替えたら実質地球最強の3トップだな

 

89:
ネイマールとムバッペもうちょい決定力上げないとな。多分アタランタ、
ライプツィヒと大して強く無い相手だからあれだけ外しても何とか1失点で済んだけど、バイヤンならあの間に3点くらい取ってるわ。

 

90:
>>89
なお、バイエルンは今季ライプツィヒに2試合とも引き分けてる模様

 

92:
>>90
CLだと違うからな~。アトレティコもレアルにそれまで勝ち続けてたけど、
決勝だと2試合ともトロフィー譲った。

 

97:
シュート打たれる前にチアゴ・シウバが芽を摘んでた
口の中は切るわ、顔面ブロックするはめになるわ
かなり身体を張って守ってた
影のMVP

 

111:
>>97
血顎シウバ

 

112:
ディマリアはアンチェロッティが覚醒させたと思う
上手いだけじゃなく守備も頑張るしよく走るし本当いい選手
上手いだけの選手は確変起きたらすごいけどそれだけだ

 

113:
>>112
レアルでCL優勝した後フロントに
「ベンゼマとディマリア以外なら誰を売っても良い」と要望したら
即ディマリア売ってハメス連れてこられたアンチェロッテイ

 

130:

もしかして世界最強の3トップはPSGなんじゃ?

ネイマールとエムバペって
まさに全時代のロナウジーニョとメッシなのかな

かなしいかなメッシには弟子が見当たらない

 

142:
ネイマールはPSG移籍してよかったな
次はセリエAかプレミアか
ロナウドみたいに複数のリーグ、複数のクラブでやる方が楽しそう

 

-チャンピオンズリーグ

© 2020 サッカークロニクル Powered by AFFINGER5